こんばんは( ̄Д ̄)ノ
長々と更新できてなくて、ごめんちゃい(o*。_。)oペコッ
だいぶ過ごしやすい気候になってきましたねぇー(^_^)
夏大好きな私ゎちょっと寂しいですけど...挙句に喘息もちなので、この時期ゎ結構キツイです;^_^A
朝晩と日中の気温差が激しいので、風邪ひきさん増えてるみたいですょー。
皆さんも充分にお気をつけ下さいd(゚ー゚*)ネッ!
ところでお盆に集まった時に、ヨシだったかなぁー?誰かが「佐伯先生最近見ないけど、大丈夫かな?」って言ってたのを はしもっちゃんが気になってたみたいで、「佐伯先生お元気ですよ!新聞に大きく載ってます」ってメールをくれました!
うち新聞とってないので、急いで買いに行ってきました(^_^)
こんな記事が掲載されてましたょ!

火災で焼けた水墨画(複製品)が新居に飾られ、喜ぶ佐伯さん夫妻

今年4月、2人で京都市を訪れた時の一枚。写真の多くは火災で焼けたが「これからいろんな場所を旅行して写真を撮りたい」
火災乗り越え 思い出刻む新居の居間に今月、江戸時代の俳人、与謝蕪村の傑作とされる水墨画「夜色楼台図」の複製品が飾られた。以前住んでいた家にもあったが、なじみの表具店がプレゼントしてくれた。「大好きな京都の風景が描かれていて、お気に入りの作品だった。」家主の佐伯博史さん(82)と洋子(72)さんは喜んだ。
昨年4月、近所の民家火災で自宅が類焼。2人は焼け出された。写真や着物、水墨画など思い出の作品はほとんど失った。「戦時中は空襲で家を焼かれた。また火災かと思うとつらくて仕方がなかった」と振り返る。
だが、幸いにも通帳と印鑑を持ち出していた。「命があってただただよかった。前を向きましょう」と洋子さん。2人で励まし合った。
教員だった2人は知人の紹介で出会い、結婚した。博史さんは中学校と高校に、洋子さんは小学校に勤務し、子どもたちに時に優しく時に厳しく接してきた。火災後、教え子たちからの電話が相次ぎ、博史さんは「多くの人に支えられて今がたる。頭が上がりませんね」と話す。
今年4月、火災前に計画していた京都旅行に行った。鴨川の桜並木を歩き、「京どおり」も堪能した。2人は「新たな思い出をつくっていきたい」と笑った。
以上、掲載内容でした(・ω・)ノ
佐伯先生お元気そうで良かったけど、家が火災にあってたなんて知らなかった;^_^A
これから寒くなると乾燥して火災事故が増えるので、火の元にゎ充分お気をつけ下さい(´・_・`)
(」゚ロ゚)」ヨシー!
佐伯先生元気みたいょー!
早いもので、9月も終わりですね(*^^*)
スポーツの秋!
って事で、うちの子ゎ剣道!
メーン!!((三|三))_/(-д-;)イタッ
私ゎバスケ!
(("●ヽ(`∀´ヽ)ドリブル
皆さんも無理しない程度に、スポーツ楽しんで下さい(^_^)
この歳になると、なかなかスポーツなんてしないよねぇーf^_^;)
でも、たまにゎガッツリ汗かくのもいいですょー(o^^o)
そろそろ次の集合!の予定を立てなきゃですね(๑`・ᴗ・´๑)
いちお、年末を予定していますので、どうぞよろしくです\(o ̄∇ ̄o)/
でゎでゎ...
まったねぇーんε=ε=ε=ヾ(*′Д`*)ノ
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